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オプション検査

検査項目 検査内容 料金
(税込)
解説
乳がん検診 視触診+マンモグラフィー2方向 6,700 当院では、認定資格を持った女性技師が検査します。通常の乳がん検診は視触診とマンモグラフィーですが、ご希望により乳房超音波検査も実施できます。
視触診+乳房超音波検査 4,500
視触診+マンモグラフィー2方向+乳房超音波検査 11,200
子宮がん検診 内診+子宮頸部細胞診 3,910 子宮頸がんに有効な検査です。子宮頸がんは若年層を中心に増加の傾向が見られます。
内診+子宮体部細胞診 5,200 通常の検診では実施されませんが、不正出血などの症状がある方は、外来での受診をお勧めします。
ヒトパピローマウイルス(HPV)検査 3,800 子宮頸部細胞診検査と同時に受ける検査です。
前立腺がん検診 PSA 1,512 腫瘍マーカーの1つであるPSAを検査します。前立腺がんや前立腺肥大症でも高値となるので、基準値以上と判定された場合は、さらに精密検査を受ける必要があります。(補助診断法)
肺がん検診 低線量胸部CT検査 9,200 CTスキャナーと呼ばれる検査装置の寝台に横になり、X線を用いて検査します。1回息を止めている間に、肺全体を連続的に撮影し、ミリ単位で画像を作成します。通常の胸部CT検査の10分の1以下の線量で撮影します。
喀痰検査(3日間蓄痰法) 3,600 固定液の入った容器に3日分の痰を採取し、がん細胞の有無を調べます。
大腸がん検診 大腸内視鏡検査 19,500 内視鏡を挿入し、直腸から盲腸までの大腸全体を観察し、がんやポリープなどの病変がないか調べます。必要に応じて、大腸の粘膜の細胞を採る検査をすることがあります。(精密検査として第一に推奨される方法です)
大腸CT検査 19,500 大腸にガスを注入、拡張させたうえでマルチスライスCTの装置により3次元画像を撮影するので、比較的苦痛が少ない検査方法です。内視鏡検査を実施したかのような画像診断が可能です。ただし、異常が見つかれば内視鏡検査を受ける必要があります。
直腸診 750 直腸を触診し、異常がないかを調べます。
頭部の検査 頭部MRI・MRA検査 21,300 脳梗塞・脳腫瘍などの脳血管疾患の有無を調べる検査です。
甲状腺の検査 甲状腺超音波検査 3,700 甲状腺に超音波を当て、形の異常などの有無を調べます。
血液検査(TSH・FT3・FT4) 5,800 血液中の甲状腺機能に関するホルモン濃度を調べ、異常がないかを調べます。
循環器の検査 心臓超音波検査 9,500 超音波を心臓に向かって発し、返ってくる反射波を画像に映し出して、心臓の形や動きを観察する検査です。
大動脈瘤CT検査 9,200 大動脈瘤は動脈が風船の様に膨らむ病気で、60歳以上で動脈硬化が長年続いている人に潜んでいる可能性のある病気です。大動脈瘤の発見に有用なのがCT検査です。瘤がいったん破裂してしまうと緊急手術を行っても生存率が低く、早期発見して破裂前に手術することが非常に重要です。
腹部の検査 腹部CT検査 15,000 CTスキャナーと呼ばれる検査装置の寝台に横になり、X線を用いて腹部臓器の検査します。
動脈硬化検査 血圧脈波検査(動脈硬化度) 1,610 血管の「硬さ」「詰まり」それぞれを示す指標から、全身の動脈硬化度を評価する検査です。
頸動脈超音波検査 5,900 頸動脈は脳に酸素や栄養を送り込む首の太い血管で、超音波を当てて、狭窄・閉塞がないか、またプラーク(血管内の壁にたまった脂質のかたまり部分)の有無やその性状を観察します。さらに、全身の動脈の「窓」として動脈硬化度の評価の一指標にもなります。
骨粗鬆症検査 骨密度検査(DXA法) 4,500 二柱の異なるエネルギーのX線を照射し、骨と軟部組織の吸収率の差により骨密度を測定します。精度が高く迅速に測定が出来ます。
睡眠時無呼吸症候群検査 スクリーニング法(在宅) 3,100 検査装置をつけて就眠し、データを解析します。
睡眠中の「大きないびき」「呼吸が止まる」などの症状がある方は、ぜひ受診されることをお勧めします。
簡易法
(2日コースと同時受診の場合)
8,800
簡易法
(単独実施の場合:検査入院)
15,400
内臓脂肪測定検査 内臓脂肪計測CT検査 3,100 皮下脂肪や内臓脂肪の面積を正確に測定することができます。
ピロリ菌検査 ヘリコバクター・ピロリ抗体検査 2,538 血液を採取して、そこにピロリ菌に対する抗体が含まれているかどうか調べる検査です。