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受付・診療時間

受付時間 午前8:00~12:00
  午後1:00~ 5:30
  ※診療科によって異なります
診療時間 午前9:00~12:00
  午後2:00~ 6:00
休診日 日、祝、土(午後)
  年末年始

WLB(ワークライフバランス)の取り組み

当院では、ワークライフバランスを推進しています。働きやすい環境作り、働き続けやすい職場を作るために、委員会を立ち上げ環境改善に取り組んでいます。  
残業の削減とサービス残業の撤廃の取り組みで平成25年8月に平均残業時間4時間/人だったのが、11月には1.9時間に削減、業務時間以外での委員会出席にも時間外手当が支払われるようになりました。
当院では以前から院内保育所がありましたが、平成26年より夏休み、冬休みに学童を預かり、スイミングや学習塾などを開催しています。
連続した休暇の取得推進により、希望者が5連休を取得するなど、職員のリフレッシュにも繋がっています。
看護師のスキルアップのために自由な時間に著名な講師の講義が受けられるオンデマンドを採用しています。

まるがめ医療センターにはこんな制度があります!!

奨学金制度
  • 職員及び職員となるべき方で進学を希望された場合、当財団奨学金規定により各部門の学校へ進学することができます。
有給休暇・休職
  • 入職日から6ヵ月間継続勤務し、その間の全労働日の8割以上出勤した場合には10日間の有給休暇が取得できます。
慶弔事(特別休暇)
  • 本人及び親族の結婚・葬儀に休暇があります。

出産・育児休暇
  • 育児休業:生後1年未満の子(実子又は養子)を養育する職員は、子が一歳に達するまでを限度とし、育児のため休業をすることができます。
院内保育園
  • 職員が仕事と育児を両立できるようにサポートしています。
    夜間・休日にも対応しています。
短時間勤務制度・
復職支援制度
  • 生後3歳未満の子(実子又は養子)を養育する職員は希望により、所定労働時間を6時間とすることができます。
子の看護のための
休暇
  • 小学校就学前の子を養育する職員は、負傷又は疾病にかかった子供の世話及び予防接種や健康診断を受けさせるために年次有給休暇とは別に、子供が1人の場合は1年間に5日間、2人以上の場合は10日間を限度として休暇を取得することができます。
介護

  • 要介護状態にある家族の介護をする職員は、家族の世話をするために、年次有給休暇とは別に、1年間につき当該人が1人の場合は5日間、2人以上の場合は10日間を限度として介護休暇を取得することができます。
災害時
  • 職員が天災、その他の災害に被災したときは、必要な期間休暇が取得でき、生活補給金を貸し出すこともあります。

傷病
  • ・業務外の傷病により欠勤が5日以上におよぶ場合は医療機関の診断書を提出し休職する。
  • ・休職期間中は賃金の支給はなく、勤続年数に通算しません。業務上の負傷、疾病、死亡については、労働者災害補償保険法の定めるところにより補償を受けます。
  • ・生理日の勤務が著しく困難な場合は、休暇を取ることができます。
定年・再雇用
  • 定年に達した職員について、本人の希望により定年退職の翌月から65歳に達する日の属する月末まで引き続き再雇用職員として雇用します。